【家庭菜園】初収穫したきゅうりを丸かじり!スーパーでは味わえない感動がありました

はじめに

今年から始めた家庭菜園。

「本当に育つのかな?」

そんな気持ちで植えたきゅうりが、ついに収穫の日を迎えました。

家庭菜園初心者の私にとっては、人生初のきゅうり収穫です。

毎日少しずつ大きくなる姿が楽しかった

朝出勤する前。

仕事から帰ってきた夕方。

毎日様子を見ていると、小さな実が少しずつ大きくなっていきます。

「昨日より大きくなってる!」

そんな小さな変化が毎日の楽しみになっていました。

もちろん順調なことばかりではありません。

黒くなってしまう実もありましたし、追肥のタイミングも手探り。

それでも育てる時間そのものが楽しかったです。

初収穫!

ついに収穫できる大きさに。

ハサミで切る瞬間は思っていた以上に感動しました。

「自分で育てた野菜を収穫するって、こんなに嬉しいんだ。」

スーパーで買うきゅうりとは全く違う気持ちになります。

迷わず丸かじり(笑)

収穫したきゅうりを見て最初に思ったこと。

「これは、そのまま食べたい!」

冷蔵庫で少し冷やして……

そのままガブリ。

みずみずしくて、パリッとした食感。

思わず、

「普通にうまい!」

と声が出ました(笑)。

スーパーのきゅうりも美味しいですが、自分で育てたきゅうりは美味しさが何倍にも感じられます。

浅漬けにも挑戦

もちろん丸かじりだけでは終わりません。

浅漬けの素を買ってきて、浅漬けにも挑戦。

これも家族に好評でした。

「育てる楽しみ」と「食べる楽しみ」。

家庭菜園には両方あるんですね。

家庭菜園を始めてよかった

家庭菜園は野菜を収穫するだけではありません。

毎日の成長を見る楽しさ。

収穫できたときの達成感。

そして、自分で育てた野菜を家族と食べる喜び。

初心者でも十分楽しめる趣味だと感じています。

まとめ

家庭菜園を始めて一番驚いたことは、

収穫よりも育てる時間が楽しかったこと。

毎日少しずつ成長する姿を見るだけで癒やされます。

そして初めて収穫したきゅうりを丸かじりしたあの日は、きっとずっと忘れない思い出になると思います。

これからも、きゅうりだけでなくトマトやピーマンの成長も楽しみながら、家庭菜園を続けていきたいです。

家庭菜園始めた話はこちらからどうぞ

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